「日本のメディアが難癖をつけキムヨナの金メダルが取り消されるべきだと主張 韓国のネチズンが強烈に非難

韓国の《中央日報》の3月4日の記事によると、キムヨナに難癖をつけることに夢中になっている日本の世論が先日キムヨナの金メダルが取り消されるかもしれないと発表した。
3日、日本のあるネットメディアが『キムヨナは試合の時にJという会社の商標である模様のついたイアリングを身に付けていたが、これが《オリンピック憲章》第51条の第2項に抵触している可能性が高い』とし、『このような行為は金メダル剥奪とされるべきだ』と発表した。
この日本のネットメディアは金メダル剥奪の根拠となる《オリンピック憲章》第51条の第2項に書かれている『オリンピック開催場所の一部であるとみなされるスタジアム、会場、その他の競技エリアの、中と上空ではいかなる形の広告、または他の宣伝も許されない。スタジアム、会場、他の競技グラウンド内では、商業目的の設備や看板広告は許可されない。 』を引用し、また付属細則にオリンピックの参加者が身につける全ての衣服および使用する道具に広告があってはならず、この規定に違反した場合、国際オリンピック委員会は選手の参加資格を取り消す権利があるとされていることを指摘した。
このニュースを知った後、韓国のネチズンは次々に『この理由にならない難癖にはこっちが恥ずかしくなる』、『オリンピックの競技は世界から注目されている、正式な競技だ。それなのに試合の結果を認めない態度は穢れているし嫌な気分にさせられる』と強烈に非難した。(朱盈庫) 」
中国でも注目された女子フィギュアスケートだが、キムヨナの演技はそれ自体が一つの宝石であるかのように素晴らしかった。それに比べると浅田真央の演技は、たとえミスが無かったとしても明らかに劣っていた。特に目立ったのは、手先までを含めた腕全体の表現力の違いだ。キムヨナは最初から最後まで表現力の塊だったが、浅田真央は表現力ゼロの時間が目立ってしまった。特にキムヨナのフリーを観た後ではもうその差が歴然としていた。
これは浅田真央の責任というよりも、コーチの選択を失敗したというべきで、要するに総合力の差が出たということだ。
コーチの選択といえば、安藤美姫の構成もひどかった。中国の放送では、安藤美姫のコーチは世界でもトップクラスの人材だと何度も紹介されていたが、少なくとも今回の演技を観る限りでは、超一流ではないことが明らかだ。
二人のコーチあるいはコーチ陣は、フィギュアスケートのポイント制度を良く知らないのでは、という疑問さえ浮かんだほど、残念な結果となってしまった。
オリンピックの競技は、言うまでもないがルールに則るのが当たり前だ。だからこそルールを熟知することが求められるのだ。
とここまで書いて、寿司売場で反日教育に書いたことを思い出した。
「負けて銀ではなく、銀を勝ち取った」。エースで主将の冨田洋之選手(27)=セントラルスポーツ=はいつもどおりのクールな表情で強調した。中国に点数で圧倒されたが「美しさでは負けていない。メダルの色がどうこうではなく、日本の体操をしっかりできた」と力を込めた。
けがを乗り越えて北京の舞台に立った鹿島丈博選手(28)=同=。「中国は強かった。悔しいですね」と吐露。それでも「きれいさ、体操の本質的なものは日本が上。本質を欠くと体操ではなくなる」とプライドをにじませた。
という独りよがりな感想には違和感がある。体操という競技に参加し得点で他のチームを上回るためには、そのルールの範囲でどれだけ自分の力を発揮できるかを追求すべきなのだ。美しさやきれいさが大きく評価されないルールの競技に参加したのだから、美しさやきれいさでは上だったなどというのは潔くない。
ある競技に参加すると決めたのだから、勝利を目指すのが当然だ。しかし我国には勝利を勝ち取るための努力が全く足りていない。情報収集は基礎中の基礎なのだが、それすらできていないようだ。幕末の攘夷派と同じで、日本という世界の片隅が世界の常識だとでもおもっているのだろう。
アーノルド・シュワルツェネッガーはカリフォルニア州の州知事だが、彼は「元々アメリカ人じゃない」ので、アメリカ大統領にはなれない。ただし「元々アメリカ人じゃない」という言葉に、アメリカ人はオーストリア人より上だ、という意味はない。ただ単に「違う」というだけで、上下関係には言及していない。
これと同様に「元々日本人じゃない」という言葉に「日本人は中国人や韓国人より上だ」という意味は含まれない。
>それは、人を差別して自分より下だと決めつけることで自分の優越感を得るためです。
この結論を下すための前提となるのは「日本人>中国人」あるいは「日本人>韓国人」という考えなのだ。つまり、あなたこそが、中国人や韓国人を見下しているということだ。
反省をするというなら、今こそ反省するがよかろう。
そういえばこれと同じようなことがあったぞ、と検索すると、漢人は漢人がみつかった。
パソコンや携帯電話の交流サイト「ミクシィ」上で人気のゲーム「サンシャイン牧場」のシステムに不具合があり、クレジットカードでアイテムを購入した利用者の電話番号とメールアドレス最大約4200人分が第三者によって取得可能な状態になっていたことが2日、明らかになった。実は知り合いの娘さんが「陽光牧場」で遊んでいるのを見たことがあったので、このニュースを見た時には「日本にも似たようなゲームがあるのか」と勘違いしていたが、実は「サンシャイン牧場」とは正に「陽光牧場」を日本語に移植したものだった。
ゲームというのは、我が国が得意としていた分野だったはずだが、ついにこの分野でも中国に進出を許してしまったのだ。
かつて現実逃避する日本人に書いたことが、遺憾ながら現実化しつつあるようだ。
「危機の本質はお金のことではない。モノ作りに対する日本の土壌がやせ始めているということで、これはゲーム業界に限らず、日本全体の問題だと思っている。あるタイミングがきたら解決する問題ではなく、意識して相当無理しなくてはならない」(和田氏)意識すらないのだから、改善のしようもない。それが「中国産ゲームが日本で大人気」という結果だ。もうこの趨勢を食い止めることはできなさそうだ。
さて、今回の元スレはここだ。
「みんな野菜を盗むことに良心の呵責を感じる?
わたしはそんなことは感じないけどね〜〜盗めるものがあるなんてさ〜〜ワクワクするんだけど〜〜それと盗んだ後に〜〜花があったら花をプレゼントしたり〜〜なければないで『仕返ししたい?だったらこっちにきてね〜〜』とかメッセージを残したりね」
彼は大統領になる前に、台北市市長を務め、市民の満足度も高かった。言うまでもないが、台北市は台湾の中心だ。
一方、台湾第二の都市である高雄市でも、民進党の謝長廷が市長を務め、こちらでも市民から絶大な支持を受けていた。
台湾における台北市と高雄市というのは、日本でいえば全ての政令都市に匹敵するといえよう。
つまり民進党は、立派な実績をもって大統領選に臨み、台湾人はその実績をもとに陳水扁に投票したということだ。
ところがふたを開けてみれば、陳水扁政府は汚職そのものといった風で、陳水扁自身も無期懲役の判決を受けている。
それでは我が国は?
我が同胞は選挙で民主党を選んだ。民主党には、民進党ほどの実績がないにもかかわらず。
民主党というのは、自民党の劣化版に過ぎないと我輩は思っているので、余計なことをせずに役割を全うしてほしいと願っていた。
しかし、やはりというべきか、とんでもないニュース記事が目に入ってきた。
「16歳の女の子が二か月も整理がないと母親に告げました……
母親はこれを聞いて驚き、薬局へ行き妊娠検査薬を買って確かめることにしました……
結果は本当に妊娠していました!
母親は泣き叫びながらこう聞きました、『いったいどこの大馬鹿野郎にこんなことされたの、正直に言いなさい!!』と。
女の子は仕方なく電話をかけました……
30分後、新車のフェラーリが女の子の家の前に急停車し、車内から出てきたのは全身をブランド物に固めた立派な中年のジェントルマンでした。
ジェントルマンは家に入ると女の子そして女の子の両親と向かい合ってソファーに座りました。
『お邪魔いたします!』と紳士は挨拶をした後、こう話し始めました、『お嬢様からさきほど聞きました、ただ私の家庭の事情で、お嬢様を妻として迎えることはできません。しかし責任はとらせていただきます!』
「日本人と離婚したいんだけどどうしたらいい?
ビザがあと2か月で切れるのに、日本人の夫が離婚してくれません!そしてビザを申請してもくれないんです!どうしたらいいですか??どうやって離婚したらいいですか!どうしたら日本に住み続けられますか!」
法務大臣よ、韓国・朝鮮と中国からの帰化を許可するなを思い出した。

