愛国無罪

ここでは、「 愛国無罪」 に関する記事を紹介しています。
中国で中国の掲示板を見ることができないとお嘆きの方、今後はこのミラーサイトをよろしく、なのだ。

撮影止めろ!反町監督、中国人に激怒

ルールを無視した中国メディアを野放しにするわけにはいかなかった。公開部分の冒頭15分のボール回しを終え、公式練習は非公開の時間帯に突入。攻守に分かれた本格的な戦術確認にメニューが移行しても、北京五輪のホスト中継局である中国のテレビ局のテレビカメラは回り続けていた。情報戦に神経をとがらせる反町監督は、これに敏感に反応。チームスタッフを呼び寄せ「すぐ止めさせろ!」と険しい表情で指示を出した。

漢人がメダル獲得のためにスパイ行為をするのは、漢人が食事をするのと同じ様に当たり前のことだ。ついでに言うと中国の冷凍ギョーザで有名な天洋食品廠でございますで紹介した天洋食品廠が毒入りギョーザを作っていたことを中国が認めたというニュースが出てきたが、中国で毒入りギョーザを作っていたのは調べるまでもなく当たり前のことだ。中国が認めようと認めまいとそんなことはどうでもいいことだ。認めたからどうなるというものでもなく、認めないといってどうなるものでもない。

さて、上のスパイ行為のニュースで我輩が情けなく感じたのは、それを発見したのが反町監督だったという一点に尽きる。漢人がスパイ行為をするのは最初からわかっていただろうに、スタッフはどうして警戒せず、練習に集中したい監督に余計な心配をさせたのだろうか。ひょっとするとこれは噂に聞く平和ボケということなのかもしれない。

さて、今回の元スレはここだ。

「重慶の『支那』火鍋レストランのオーナーが店の入り口で土下座して謝罪

支那火鍋店

火鍋レストランのオーナーがずっと土下座のまま市民に謝罪

回転が目前に迫った火鍋レストランがなんと『支那』という店名をつけたため付近の人とネチズンからの批判された。昨日の午後、この火鍋レストランのオーナーだという男性が電話で、『支那』という名前をつけたのはスタッフのミスで、メディアを通じてみんなに謝罪したいと話した。火鍋レストランの入り口には、男性が心から詫びることを表すため、土下座をしていた。

太平洋の西に浮かんでいるどこかの島国では法人税が約40%、マレー半島の先っぽにある小さな国ではそれが約20%、しかもその他諸々の優遇措置があり、ほとんどの企業は実は10%しか支払う必要がなかったりする。企業にとって国籍が何の意味ももたないのなら、わざわざ面倒な手続きをしてまで、この小さな国に会社を移す人はアホだ。逆から言えば、さまざまな優遇政策を打ち出しているこの小さな国もアホだ。企業にとって何の影響もないなら、いっそのこと今の10000000000倍ほどの法人税を課してガハハハと大笑いしていればいいのに。

我輩から見ると、金珍宝さんの国籍無用論は、我が国の憲法第九条と同じように、現実的な意味を全くもたない。実は意味をもたないというのは遠慮した表現で、本音を言えば、マイナスの意味をもっている。上の例でいえば、40%と20%さらには10%との区別をしようともしない経営者を生み出すのだから。これも平和ボケが具現化したものだろうか。

わははさん

「親が事故にあって、これから病院に………………」と血相かえて話したところ、日本人ならそこで「早く行きなさい!」と言って話しを切り上げるのに、彼女ってば根ほり葉ほり事情を聞こうとして足止め食らった。 その時の私の顔→タスケテ.(´◇`), その時の彼女の顔→キラーン. o(☆∇☆) あははははは(脱力)

親御さんは御無事でしたか。家族が怪我したり病気になったりすると、本当に心配でいてもたってもいられなくなるものだ。

それにしてもその上海人は上海の伝統をまだ大切にしているようで微笑ましい。上海人は他人のプライバシーなどそっちのけで他人の行動や言動を監視するのが大好きな人たちなのだ。ドアの隙間から他人の家の様子を覗いている、これが伝統的上海人を象徴するイメージの一つだ。

さて、今回の元スレはここだ。

「会長が冷血社員に猛口撃、寄付をしない社員に会社を辞めるよう訴えて大議論に

このところ、ネット上に神舟コンピューターの会長を務める呉海軍が社員の中に震災区へ寄付をしなかった人がいることに対して書いた『文書』が出回っていて、この文書の中で、呉海軍は震災国寄付をしなかった社員を『冷血』だと非難し、このような社員は『消え失せて』ほしいと訴えている。この文書がネット上に出回り、大きな議論が沸き起こっている。

もんさん
>アメリカではYouki Kondohの方が日本語で発音される音に近いと言えば良かったですね。
そう、技術的にはそれで意味が通じる。ただ、別の次元では少々意味が異なる。我輩が本当に言いたかったのは、そこまでアメリカ人に媚びる必要はなかろうということだ。もちろんこの意見は、次の条件が満たされているならば却下する。それは、仮に日本に留学しているGeorge W. Bushさんというアメリカ人の知り合いがいたとして、その人に日本ではJyoji W. Bussyuに改名してくれと要求しかつ受け入れられている、ということだ。

これは中国サッカーオリンピックチームがんばれに書いたことに通じることなので、ぜひ読んでいただきたい。

ついでだが、「英語名を書け」と言われて「そんなものはない」と怒っていたイタリア人を見かけたことがある。なぜ怒ってるのかすら分からない、といった表情をしていたあの台湾人は、それがどれほど失礼な要求だということを今はもう学んだのだろうか。

さて、今回は中国の掲示板からではなく中国のブログから紹介する。元の文章はここだ。

「フランス人の彼女をボイコットしなければいけないのだろうか?

 チベット独立派のバカ野郎どもや、フランスの違法野郎どもの中国に対する非常識なやり方や、オリンピックの聖火に対する侮辱に対して、漢人としてこれまでに感じたことのないほどの怒りを感じている。中国人民は我々の尊厳を踏みにじったり我が偉大なる祖国を侮辱するあらゆる人々を許さず、中国に反対する勢力に最後まで立ち向かうのだ。

 フランスに対するボイコットの気運が高まっているとき、オレもフランス製品に対するボイコットの気分をぶちまけ、そして彼女に別れようと打ち明けられた。オレと彼女は二年間付き合っていて、互いに深く愛し合っているが、彼女がフランス人だという理由だけで、別れようと言われたのだ。彼女の言い分は、自分はフランス人で、みんながフランスをボイコットしているのだから、彼女もボイコットしなければならないのじゃないかということだった。オレは彼女とフランスをボイコットすることに関係があるような態度はとったことがないし、彼女がちょっと神経質すぎることも知っているが、どう説明したらいいかわからず、また何を言っても無駄だと知っている、というのも彼女はオレほどフランスを憎んでいるかを知ったからなのだ。オレに言えることは、オレの彼女はオレを愛している、そしてオレもオレの彼女を愛している、お前がフランス人かどうかは関係ない、オレは確かにフランス製品をボイコットしてるが、自分の彼女を何かの物のように考えたことはないという内容だけだった。

元スレはここだ。

「こりゃすごい!フランスの自由の女神が中国のXXに出会った

自由の女神

左上の文字は「抗日クラブQQグループの番号:10070565」
下の文字は「スポンサー抗日コンドーム」


元スレはここだ。

「がったり!ジェット・リーがダライ・ラマと密会していた!

ジェット・リーがダライ・ラマとこそこそ面会


ジェット・リー、この誰もが知っている名前、子供の頃のアイドル、全国武術大会の五年連続チャンピオン、当時武術に打ち込んでいた私は彼を崇拝していました。

 ジェット・リーはその後西安からやってきた趙長軍にチャンピオンの座を奪われましたが、映画《少林寺》が放映されるにつれて、ジェット・リーはまたみんなの前に戻ってきて、このころの彼は、全国武術大会のチャンピオンという栄光の輪以外に、中国映画界の輝ける新星でもあり、たくましく、賢く、そしてゆったりとしていて、ハリウッドでの成功は、十数億の漢人にとって素晴らしい男性そして事業に成功することの象徴でもあった。

 ジェット・リーがあまり順調ではないようだった婚姻を抱えていても、映画監督としての事業がうまくいかなくても、彼が創立した基金にも大きな疑いがもたれても、善良な漢人は依然としてこのアイドルを尊重し、大多数の人と同じく、私も彼に好意をもち彼のために祈っていて、より大きな成功をおさめ、中国の武術と中国の映画を人々に知らしめ、彼の基金が国家と社会により大きな貢献ができるよう祈っていました。

元スレはここだ。

「恥知らずの聖火ランナー 漢人の感情を騙してる

 聖火ランナーを務めたANDREW MICHAELは聖火を掲げながら、『チベット独立』を支持するロゴを見せつけ、中国の人民の感情を利用して『チベット独立』を進めているのです、この画面を見ると、心が痛みます。皆さん一緒にこの『チベット独立』の聖火ランナーを蔑みましょう(こいつを抑えつけよう)

ひどすぎるよ。聖火がこいつの手に渡った途端、袖の中に隠していた『チベット独立』の旗を見せつけるなんて。聖火ランナーとしてこんな風にオリンピック精神を汚すなんて、恥知らずだ!ひどい!

チベット独立を応援するフランス人


チベット独立を応援するフランス人


元スレはここだ。

「パリ市長の中国女性に対する蔑視

5月1日に北京でカルフールをボイコットする運動を提起します、皆さんカルフールに行かないでください、カルフールはフランス最大のスーパーチェーンで、フランスルのモエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトンが最大の株主となりました、フランスのモエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトンの下にはルイ・ヴィトン、クリスチャン・ディオール、フェンディ、ゲラン、クリニーク、ケンゾー、セフォラ、そしてヘネシーワイン、シャンパンとコニャックなどのブランドがあり、ルイ・ヴィトンはダライに寄付したこともあり、そして今回パリでの聖火リレーでチベット独立を支持するフランス人ばかりが目立ち、もうフランス人にお金を出してフランス人のものを買う理由が見つかりません、(楼主注:ここまでは転載された内容、現在この内容を転載している書き込み多数)